WORUZ PRESENTS「Re:展」
二会場同時開催!!
絵と音楽のコラボレーション「Re:展」!!
活動、スタイル、トライブ、環境、すべてがバラバラの総勢19組の絵×音の狂宴!!
ミュージシャンがこの展覧会のために制作した新曲に、絵描きが真っ向勝負でビジュアライズ!
週末は「Re:」の本領であるPARTYが勃発!参加クリエイターたちがSPES LaB.に集いライヴで共演!!
ジャンル越境型新世代クリエイターによる、見える音楽、鳴る絵画を体感せよ!!!!

本展覧会は、各アーティストによる音楽からインスパイアされた絵画作品一点につき
2つのヘッドホンが設置されており、元ネタとなった楽曲とともに作品を鑑賞する展示となります。

SPES-LaB.(恵比寿)2012/11/17.sat - 12/2.sun(CLOSE/Monday)
http://www.spes.jp
〒153-0062 東京都目黒区三田 2-3-20 2F
Tel 03-6303-2900
open 16:00-23:00 月曜・定休

☞ 11/17.sat OPENING PARTY
21:00-24:00
FEE 1D(¥500)
◈DJ:
PortaL (5gene)
ショータイム (ex. PUNK DRUNKERS)
寿千寿 (BACK DROP BOMB)

☞ 11/24.sat MIDNIGHT PARTY
23:00-START!!!
¥1,000:Z+1D
◈DJ:
JaQwa
TAISHIN INOUE
HSC
USK

◈LIVE PAINT:
WORUZ
KASICO
HIZGI

☞ 12/2.sun CLOSING PARTY
*出演者など詳細はSPES LaB、mograg garageの各サイトにて順次公開!!

mograg garage(国分寺)2012/11/20.tue - 12/2.sun(CLOSE/Monday)
http://mograg.com
〒184-0015 東京都小金井市貫井北町5-12-4 1F
Tel&Fax 042-315-4559
open 14:00-20:00 月曜・定休
@SPES-LaB
HIZGI × PortaL

HIZGI(ひつぎ)

ネガティブ・フェテッシュ・カワイイをコンセプトに作品を作成。
高円寺のフェティッシュショップでのデザインを担当。 
2011年にはベルリンのジャパンエキシビジョン「KIBUN」に参加。
2012年3月には渋谷PARCOにて行われたPAINTAALに ペインターとして参加したりと積極的にライブペイント活動を行っている。

http://hizgi19.tumblr.com/

PortaL

東京都出身、国内在住時からWarp、Rephlex、Planet-mu Records辺りのUKのクラブミュージックに強く影響を受け、 2004年から2010年までイギリス国内でもパーティーシーンで有名なブライトンに拠点を移す。

2005年から2008年の3年間毎週バイト先の海沿いのパブで行っていたイベントInstrumentalityに加入。 その環境とイギリスにいることを利用し先に述べたレーベル勢を平気な顔してブッキングなどやりたい放題するが、 その間ホームレスにもなる稀な経験の持ち主。

2007初頭から2008年の終わりごろまでは即興ノイズジャムバンドJambilonの活動をYaporigamiと活動。 その後帰国まではDischargeの主催、DJ、数多くある様々なイベントクルーと絡みUKクラブシーンは端から端まで体感。

2010年10月に帰国した後にそれまでインターネット上でやり取りをしていたJaQwaに誘われるがままに5geneに加入。 DJ/Soundgram主催をする傍ら、レーベルの立ち上げやどう考えても自分にしか出来ない海外アーティストのブッキングなどを視野に入れ、 膨らむ妄想を実現させるために暗躍の日々。

IDM、Techno、Electronic、Breakbeat、Dubstep、UK Funky、Future Garage、Breaks、D'n'B、Jungle、Breakcore、Gabba、Hardocoreまで 幅広く使い分け本物のみを追求している確かな音は必聴!

http://soundcloud.com/portal

JONJON GREEN × JaQwa
JONJON GREEN

Youta Matsuoka(JONJON GREEN)

松岡洋太 1978年 群馬県高崎市生まれ。
ビートカルチャー、グラフィティカルチャーといったストリートと密接した文化と、
ヒッピーカルチャーやパンクなどのカウンターカルチャーに影響を受け、2004年よりライブペインター、美術作家として制作活動を開始。
全国各地への壁画ツアー、SUMMER SONICやMETAMORPHOSEといったビッグフェスティバルでのライブペイント、UNIQLO PAPERへの作品提供、老舗洋菓子メーカーのパッケージデザイン、建築物、住宅へのコンセプトウォール制作など活動の幅は多岐に渡る。

http://jongreen.blog.shinobi.jp/

JaQwa

大阪でのクラブシーンでの活動を経て、現在は東京に拠点を移し活動する。
2002年より同世代の才能を集めエクストリームエンターテイメント集団5geneを設立。 主な活動はオーガナイズ、トラックメイク、DJ、WEBデザイン、平面デザイン、ラジオのパーソナリティなど。
パーティ「ドゲバルト」「BASS UP」、DIGブログ「digcloud」を主催、企画立案。

House、Dubstep、Drumstep、Glitch Hop、 Electro、Hip Hop、Drum & Bass、Breakbeats、Jungle、 Metal、Breakcore、Hardcoreと幅広いジャンルから最もいびつで面白い部分を抜き出し再構成するスタイル。

現在まで自主制作、国内インディーズレーベルのコンピレーションへの参加などを経て、 2011年、UKレーベルelektrikbeatzからDubstepトラックのリリース、 アメリカ老舗ネットFMであるGlitch.fmへのミックス提供、 国内ネットレーベルMaltineにてSubmerseのリミックス、 ミクスチャーバンドUZUMAKIのオフィシャルリミックス、 ヒップホップユニット裸絵札のリミックス、
2012年、DJ BAKUの楽曲の初のオフィシャルリミックス、ニューヨークのaLLriGhT ReCorDsからBassline/Fidget Houseのリリース、 アメリカDubstepレーベルの中でもトップセールスを誇るPlay Me Recordsのリミックスコンテストで優勝。 念願のEPリリースを果たすなど、 国内外レーベルにも多数トラック提供を行い、各所で非常に高い評価を得ている。

http://soundcloud.com/anusanaljaqwa

INOUE JUN / イノウエジュン× 70X aka 萩原圭介

INOUE JUN / イノウエジュン

“Hi! I am INOUE JUN!!
Im artist to the world!!!”
Thank you and respect.
Jun
日本特有の繊細な精神性をアブストラクトな線で描き、独特な「間」を作品の中に生み出し、
モダンなセンスと伝統的なスピリッツが混ざり合うように、絶妙な感覚が見る者の意識を刺激する。 
スタイルが常に変化していく自身の表現は、平面から立ち上がり、
ファッションやディスプレイデザイン等、様々な分野との融合が見受けられる。
2004年より数々のイベントにてライブペイントを行い、08年にはオーストラリアで開催された。
「NO COMPLY 08」にて、初めて海外にて作品を発表。 
10年には、アメリカオレゴン州ポートランドにてQue Houxoとのツーマンショー「花とダイヤモンド」を開催。同年ナイキ本社の壁画を制作。 
11年日本の美意識をテーマにした「NEW YELLOW」シリーズをメルボルンBackwoods galleryにて開催。
アデレード、東京でも同シリーズの展示会を開催。 
http://juninoue.jp/

70X aka 萩原圭介 ( ABNORMALS )

70X , ABNORMALS(Bassist) , HEADPHONESEX(w/ShoheiTakasaki)等の音楽活動家。
幼少より仕入れた感覚を存分に吐き出すソロ名義【70X】を2000年代から開始。
http://www.ab-normals.com/
http://twitter.com/HAGI_normals

JunTamura / Taishin Inoue

JUNTAMURA / タムラジュン 
東京を拠点にするアーティスト。 
絵画、グラフィック、アニメーションなど、様々なメディアで作品を制作、発表している。 
主に白と黒に二元化された色彩で世界を描く。 
作品展示の他、様々な音楽アーティスト、アパレルブランドにアートワークを提供。 
アートチーム「GALA」のディレクションも行う。 
主な展示には、2011年ロンドンで行われた「Japanese Contemporary Art Exhibition」など。 

JUNTAMURA 
Artist based in Tokyo. 
Produces and exhibits using pictures, graphics, animations, and other various medias. Depicts an original view of the world mainly based on two-dimensional colors as black and white. Provides artworks for various musicians and clothing brands other than art exhibition s. Main exhibitions are "Japanese Contemporary Art Exhibition" held in London in 2011, etc.
http://juntamura.com/about.html

Taishin Inoue

東京都在住。電子音楽家。柔軟な発想と緻密な音作 りにより他ジャンルの現場からの信頼も厚くミキシ ング・エンジニアとしても活動する。2003年から即 興演奏、ラップトップミュージックでライブのキャ リアを積み、2010年PROGRESSIVE FOrM - V.A. "Forma.3.10"に参 加。
http://www.taishininoue.com

河村康輔 / MARUOSA

河村康輔

1979年広島県生。東京在住。
グラフィック・ド・ザイナー、特殊デザイナー他プラス・ワン、コラージュ・アーティスト。
ERECT Magazineアートディレクター。
06年、根本敬氏個展『根本敬ほか/入選!ほがらかな毎日』入選。
アパレルブランド、「VANDALIZE」Tシャ ツコラボレーション、「NADA.」のグラフィック。
様々なライブ、イベント等のフライヤーを手掛ける。
季刊誌「TRASH-UP!」に根本敬氏と共作で実験アート漫画「ソレイユ・ディシプリン」を連載中。
Winston Smith、KING JOE、SHOHEI等と共作、
美術館、ギャラリー等で個展、グループ展に参加。
サンフランシスコでの個展「TOKYO POP!!」を開催する。
Winston Smithとのコラボレーション作品集「22Idols」、単独作品集「2ND」を出版。
2012年、「大友克洋GENGA展」メイン・ビジュアルを制作。

http://ameblo.jp/zaide/
http://www.eyescream.jp/blog/kawamura/

MARUOSA(マルオサ)

1999年大阪にて活動開始。 活動当初はエレクトロニカ作品を製作していたが、DODDODOとのスプリットCDR 'bibibibibibin vol.1'を リリースした2003年頃、あるミュージシャンとのライブセッションにて現在のスタイルに変身。
生まれ変わったMARUOSAはこの年から海外ツアーを敢行。 2003年にはアメリカ、2006年にはヨーロッパツアーを行い、ドイツのフェスティバル「CTM」に 飛び入りながら特別出演。同フェスティバルのコンピレーションに日本人として唯一収録される。
2007年にデビューアルバム「EXERCISE FROM HELL」をリリース。 その他、日本・イギリス・オランダ・オーストリア等のレーベルに楽曲を提供&アナログリリースする。 さらにブレイクコアのパイオニア的存在であるBong-Raとデジタルノイズグラインドコアユニット 「DEATHSTORM」を結成。現在までに2枚のアナログをリリース、海外のグラインドコアバンド/ リスナーに絶大な指示を受けている。
2008年には2度目のヨーロッパツアーを敢行。 日本でもその名が知られる世界最大のメディアアートフェスティバルSónar(スペイン)をはじめ、 世界最大級の野外フェスRoskilde Festival(デンマーク) 、Glade Destival(イギリス) 等、数々の世界的 ビッグフェスティバルに出演。3度目となる翌年のヨーロッパツアーはL'Experience Japonaise(フランス)、 2010年には世界最大の音楽見本市SXSW(アメリカ)に出演すると共に2度目のアメリカツアー、 さらに中国公演も行う。
2011年に2ndアルバム「EXSTREAM!!!!!!!!!」をリリース。 その中に収録されているビデオクリップの一つ'ACA(directed by Sekitani)'は、youtube上で 約10ヶ月の間に37万アクセス以上視聴されている。(2011/11/23現在。breakcoreタグ全体視聴数8位) リリース後には初の日本ツアー、同年秋にはWRENCHの最新アルバムにリミキサーとして参加。 その後4度目のヨーロッパツアーではGOGBOT(オランダ)、LUFF(スイス)等のフェスティバルに出演。
他では類を見ない、文字通り"世界唯一のエクストリームミュージシャン"として着実に活動している。
過去のフェスティバル出演一覧(ABC順)
BAKUTO OSAKA(日本), CTM (ドイツ), 5 Days Off (オランダ), Glade (イギリス), GOGBOT (オランダ), L'Experience Japonaise (フランス), LUFF (スイス), Metropolis (オランダ), Sónar (スペイン), Nowa Muzyka (ポーランド), Roskilde (デンマーク), Serendip (フランス),Supersonic (イギリス), SXSW (アメリカ), THIS IS NOT ART/Electrofringe (オーストラリア)
ディスコグラフィー
bibibibibibin vol.1(s/t CDR) RENDAREC/JPN 2002 mushimamire (one-sided 7") Hirntrust Grind Media/AUT 2006 EXERCISE AND HELL (CD EXTRA) RENDAREC/JPN 2007 untitled (10" color) KRISS/NEL 2008 EXSTREAM!!!!!!!!! (CD EXTRA) RENDAREC/JPN 2011 EXSTREAM!!!!!!!!! (digital ver.) Grindcore Karaoke/US 2011
DEATHSTORM(MARUOSA+Bong-Ra): Bringers Of The Apocalypse (7" Black/grey) Hirntrust Grind Media/AUT 2009 We are deathstorm (12" clear) Fathme/US 2008

http://www.rendarec.com/

Kou / CDR

KOU

グラフィックDIYアーティスト
アナログコラージュ、シルクスクリーン、イラストレーションから半立体物など色々な手法を取り入れ作品を制作。
作品制作と共にアパレルブランドなどにグラフィック提供をしつつ、いくつかの企画展に参加、東京H.P.FRANCEギャラリ
ーABYDOSにて個展開催、TABLOIDの企画展などに参加。
主なグラフィック提供先
bodysong.
COMME des GARCONS GANRYU
HIRO
JUVENILE HALL ROLLCALL
NADA
etc

http://www.facebook.com/kousuke.shimizu.16

CDR

2012年9月にたった一人のメンバーのまま解散。
ヒリヒリするほど耳に悪く、感電するほどに乾電池。
ジャンク・エレクトロニクスの暴発者として今も都内に生息中。

http://soundcloud.com/6060606

oki-chu. × sHimaU

沖冲. / oki_chu.

ペインター/ドローイングライター

1979年生まれ。ペイント、ドローイング、マンガ、ライブペイントなど、“絵”を用いた様々な表現を駆使し、日々の体験や気づき、遊び、学びから抽出さ れる、ひとつのファンタジックなサーガを描き現すことをライフワークとする絵描き。同時に、アートスペース『mograg garage』ディレクター、ライブドローイングパーティ 『bLack 2 bLack』主催、ライブペイント企画『bLack EYE』の山尾光平との共同プロデューサーとして、表現にまつわるエトセトラについて内と外の両方の視座で思考し、様々なアイデアを提案するクリエイ ター。その他、オリジナルゲーム大会『コマジャンキング』主催など、興味の趣くままに思いついたらなんでもやっちゃう“オモロがり”であり、ウマいメシを 過剰に人にすすめたがる“ウマがり”でもある。

主な展覧会
2004年、個展『あらゆるものに溺れる森』@トランスポップギャラリー/京都
2008年、個展『沖冲.版 妖怪画談』『DPP』@mograg garage/東京
2010年、個展『THE BEAUTIFUL DECAY』@ビリケンギャラリー/東京
2011年、グループ展『Japanese Low Blow Art Exhibition -KIBUN-』@Le Petit Mignon/ベルリン など

oki-chu.
Painter, Drawing writer.

1979, born in Mie prefecture
2002, His career started with his first solo Exhibition "P" . This was followed by several solo shows and group Exhibitions.
2003, Graduated from Seian University of Art and Design.
2004, Solo Exhibition "Arayurumono ni Oboreru MORI" @Trancepop Gallery/Kyoto
2005, Moved to Tokyo and experimented with painting, drawing and manga techniques on canvas.
2007, Created the live drawing party "bLack 2 bLack" with Yosuke Gohda and Shogo Yoshikawa. In this project they explored new form of fusion of music and drawings
2008, Art space "Mograg Garage" was opened with Motoko Ohta in the garage of their house.
2010, Solo Exhibition "THE BEAUTIFUL DECAY" @Billiken Gallery/Tokyo
2011, Group Exhibition "Japanese Low Blow Art Exhibition -KIBUN-" @Le Petit Mignon/Berlin
2012, Produced the live painting showcase "bLack EYE" with Kohei Yamao as BAKIBAKI

http://oki-chu.com/

sHimaU

好きな物も嫌いな物も、全部まとめて

こっぱみじんこなブレイクコアグレネード紳士。

初期はアニメネタが主だったが

「かっこいいものサンプリングしたらカッコいいんじゃない?」

という安直思考で様々なジャンルに手を出し現在に至る。

cut & slice yeah !!

TOKIYA SAKUBA ×TOKIYA SAKUBA

ATOLS(アトルス 1983年-)

Track maker/Human beatboxer/Vocaloid producer/Dj/ect
Ttwitter : http://twitter.com/ATOLSX
Youtube : http://www.youtube.com/user/gridm7/
Niconico : http://www.nicovideo.jp/watch/sm18579564

WORUZ ×unuramenura

WORUZ

TOKYOを中心に活動するEXTREME GRAPHIC DESIGNER/ILLUSTRATOR/PAINTER△
STREET CULTUREを主食にUNDERGROUND/OVERGROUND問わずに食い荒らす△
独自のセンスは国/業界を問わず評価されている△
現在はライブペイントを主軸に活動中△

http://woruz.tumblr.com/

UNRUAMENURA

1999年にUNRUAMENURAとしてトラック制作を開始。フランスのBreakcoreレーベルPeaceoffのコンピレーション参加を機に、国内外のBreakcore、Electronicaレーベルへのトラック提供を行う。2009年、アルバム「UNDERGROUND WORKS 1999-2005」をリリース。2011年、HARD DRUM&BASSサウンドを打ち出した「RAZOR FIST.EP」、2012年、DJ TECHNORCHとの共作EPをMURDER CHANNEL.RECORDSよりリリース。HARD DRUM&BASS、DARKSTEP、BREAKCORE等のイベントでライブ活動を行う。近年ではコンポーザーとして、BACK DROP BOMBの楽曲に参加。幅広い活動を展開中。

http://soundcloud.com/unuramenura

@mograg garage
VIX × BROKENHAZE

VIX

グラフィティアート出身のアーティスト。1994年ストリートで始まった創作活動は約15年の間にウォールアートからアパレルのグラフィク、CDジャケット、携帯コンテンツ、空間演出と様々な方向に拡がりをみせている。そのクリエーションは独特の世界観を持ち、CalvinKleinやAudiなどの世界的な企業ともコラボレートしている。近年はライヴ・ペインティングによる即興制作に力を入れており、WOMBやSTUDIO COASTなどのクラブ・パーティにて高く評価されている。
http://www.myspace.com/vixone

BROKEN HAZE

Keisuke Itoによるソロユニット。切ないメロディーと近未来を彷彿させるシンセ音、そして力強いビートが特徴的で、Dubstep,Hip hop, Grime, Beatsなど多くのジャンル/シーンをまたぐそのスタイルは、一言で表すのは難しい。

Machinedrum(Lucky Me, Merck)やrichard devine(WARP),Coma(ROMZ)など注目アーティストが多数参加したファーストアルバム 『raid system』のアンダーグラウンドヒットを皮切りに、Olive OilとのVS EPやRED BULL MU
SIC ACADEMY2010に参加しGiles PetersonもプッシュするB.BRAVOとのVS EPをリリース、チョップアップやシンセサウンドを大胆に使った作品が国内外でも大きな反響を得ている。

LAPTOPとMIDI Controller,iPadなどを駆使したアグレッシブなライブパフォーマンスが魅力である。edIT(The Glitch Mob) 、Dorian Concept(Ninja Tune)、Machinedrum(Lucky Me)、Hudson Mohawke(Warp, Lucky
me, Numbers)、GIRL UNIT(Night Slugs)、DJ Rafik(DMC World Champion)、Fulgeance、Kode9, Scratcha DVA, Terror Danjahなど海外アーティストとの競演も多く、彼が世界レベルであることを証明しており、SquarepusherやClark, Africa Hitech, Rustieなども集結したSonarsound Tokyo 2012では、巧みなライブパフォーマンスとメロディアスかつ力強いサウンドでオーディエンスをロックした。

国内ではBlock.fm、ヨーロッパではBLN.FMやRhythm Incursionsなどでもミックス提供やパーソナリティーなどに抜擢されており、プロデューサーとし
$F$@$1$G$J$/!"Dubstep, Grime, UK Funky, Juke, Beatsなど多くのジャンルを跨ぐDJプレイも魅力の一つで、そのプレイスタイルにも注目が集まっている。

リミックスワークでは、RQM, 9DW, 口口口(クチロロ)などだけでなくAAAやAyumi hamasaki、別名義であるDJユニットNERDZ ERAでは、CROOKERS、DEX PISTOLS、M-FLOなどメインストリームのアーティストのリミックスを担当、ディズニーオフィシャルカバーの楽曲なども手がけており、プロダクションスキルに定評がある。

活動はプロデューサー・DJだけにとどまらない。3/11の震災後は、チャリティーコンピNIHON KIZUNAを仲間と共に企画、国内外のアーティストに楽曲提供を呼びかけ、二つのデジタルコンピをリリース、Kode 9, Kuedo, Rudi Zygadlo, Om Unit, Mux Mool, Ernest Gonzales, Jay Scarlett, Onra, Slugabed, Nightwave, The Quemistsなど約80人のアーティストが参加、その蒼々たるメンツがElectronic Musicファンをうならせ、世界を巻き込む大きなムーブメントとなった。

http://www.brokenhaze.net/

WAIFone × Otokaze

WAIFone(ウェイフワン)

1986年生まれ、福島県出身。 2010年より、都内中心でLivePaintを軸に活動中。Twitter
http://www.twitter.com/WAIFone

Facebook
http://www.facebook.com/WAIFone

Otokaze

福島県在住のTrack Maker,Producer. 高校卒業と同時に上京し、ミクスチャーバンドを結成し、約6年間の活動後、帰郷しTrack makingをスタート。

2011年4月に、フリーでの配信アルバム「World Peace」をリリース後、Beat Maker,LEMS氏率いるアーティストCREW,ZDW!?(ZANY DESIGN'S WORK!?)に加入。

2011年12月には、自身のデビューアルバム先行EP「彩る四季、風と音色。」を同CREW内のレーベル、GreenPieceより100枚限定でリリース。その後CREW仲間のREMIX等を手掛け活動するも、2012年7月にCREWを脱退。

その後自身で設立したレーベル、「Innovative Music.」より、The 49ersのラッパーJas Maceや、国内で活躍するシンガー、Rhyzz & Bellをfeatし、第一作目の作品、「夏恋」をリリースする。そして今年12月、豪華客演陣を迎えた自身のデビューフルアルバム、「save the flavor」をいよいよ投下する。*温かみがあり、どことなく優しさのあふれたメロディセンスと、Otokaze独特の「和」をテーマにした楽曲は聴く人の心を癒していく。

http://otokaze.yu-yake.com/

UENO YUKI × HSC

HSC

大阪を活動の拠点とし、トラックメイクやコラージュアートを用いて感性を表現。 変名としてhscと名乗る場合もある。

最新作は盟友NACOが2011年6月11日に関西のインディーレーベル「NODElabel」からリリースした 「Vietnamstar」におけるアートワークとリミックスの提供。

また、自他共に認める真正パーティピープルであり、 NACO、nowromancer、実弟である鬼畜生と共に 「FRAGMENTZ」などのタイトルでパーティオーガナイザーとしても活動、 昨年はchipbreakアーティストsabrepulseをゲストに迎え、 大阪のアングラ箱NUOOHのオープニング企画などで成功を収めている。

企画パーティは不定期開催であるが、 ワイドな視野から練られた音主体のパーティオーガナイザーとして、その独自性に定評がある。 現在はtechnoやhouse主体でIDM、bailefunk、ghettotech、辺境音楽などを絡めた自由度の高いDJスタイルを模索中。

http://soundcloud.com/hsc
http://5gene.org/

親方 × Numb'n'dub

親方(PUNK DRUNKERS主宰)

1998年 和+洋+遊び、UNCOOL IS COOL.(ダサイはカッ
コイイ)が基本コンセプトのブランド
[PUNK DRUNKERS]を設立。
特徴的な手描きグラフィックに注目され、
アパレルの枠を超えて多ジャンルのデザインをも手掛ける。

http://www.punk-d.com/

Numb'n'dub

What'a hell that!!??
OSAKAのエクストリームパフォーマーNumb'n'dub a.k.a NMDB!!!
BREAKCORE,DUBSTEP,ELECTRO等主軸に エモ/ガテラル/ラガ/ラップの神業MICスキルを炸裂!!!
CLUB~ライブハウス全会場をロックできる 唯一無二の天才MIXTUREサウンドshit!!!!!!!!!
2004年よりエクストリーム集団5geneに所属◎ 関西問わず、東京、名古屋、福岡等でも活躍し、 過去には大型海外フェスにも出演!!!
国内において、Steve Aoki,Drumcorps等の海外アーティストを始め 電撃ネットワーク,リップスライム,UZUMAKI,MAN WITH A MISSION, 80kidz,アルファ,DE DE MOUSE等と競演☆
緑橋戦国大統領にてカオティックイラマチオ、 CLUB DROPにてFANTAZMAを主催
現在、自身初となるフルアルバムを作成中 So 今宵Mac片手にMICで爆発NMDBエクストリームを体感せよ!!!!!

http://soundcloud.com/numbndub

KASICO × USK

KASICO

GraphicDesigner,VJ
1985 東京生まれ
アパレルブランドgalaxxxy,SHAMPOOOOOにグラフィックデザイナーとして所属しながら
その他広告、ジャケット、アパレルなど各種グラフィックを提供。
映像、アニメーション制作VJ活動も展開中。
不可思議と不協和音
独自のPOP感を線引き

http://kasico.jp/

USK

孤高のテクノジャンル"Chiptune"を偏愛する8bit Music作曲家。 8bit Zion・京都は西院を拠点とし、サウンド改造したゲームボーイを超オーバースペック且つ超精密にプログラミング。 20年前のゲーム機とは思えないハードディスコサウンドとライブパフォーマンスが評価され、海外からも多数の招待を受ける。

2006年、Blip Festival(NY)出演。
2007年、Midi Festival(北京)出演。ヨーロッパツアーにてストックホルム、アムステルダム、ロンドン他、計13都市で出演。
2008年、2度目の中国では北京、上海、香港他、計6都市で出演。2度目のBlip Festival(NY)出演。
2010年、3度目の中国ツアーで北京、上海、広州他、計6都市で出演。Folklife Festival(シアトル)
2011年、アメリカ/テキサスのSXSW Festivalにて8bit showcase : Datapop出演。

また、2008年にはShanshui Recordsよりフルアルバム"Dot Matrix Melodiator"(CD)をリリース。 他、Fuckoka Recordsより"I AM A FUCKOKA RAVER EP"(CDR/2010)、"music is my girlfriend"(CDR/2007)、 8bit peoplesより"pico pico disco"(MP3/2006)をリリース、ソロ以外ではSulumiとの スプリットアルバム"As Vivid As Lips"(CD/2007)他、様々なコンピレーションに参加。

http://usk.cc/
http://5gene.org/

GUL × Ove-NaXx

GUL

マイクロアナキスト。

http://ggpp.cc

 

OVE-NAXX

1980>大阪>MPC>裸電球の夜>MIDI_sai>どCORE>味園>ごちゃ祭>オーストラリア>続くプロダクション - http://soundcloud.com/ovenaxx

 

SHOHEI × 寿千寿&JinTanaka

SHOHEI

1980年東京生まれ。
美術大学卒業後、フリーのイラストレーターとして活動を開始。
主にボールペンを使用し、イラストを制作。
ERECT Magazineより作品集「57577」を刊行。
「日本から海外へ、海外から日本へ、啖呵を切る心構えで絵を描いています」

■参加展示会
Solo Ex hibition “SHOHEI Exhibition” (DalArts Gallery, Kansas / US, 2004)
Group Exhibition “TOKIO art show” (Gallery LE DECO, Shibuya / JP, 2005)
Exhibition for Swarovski Japan “Winter Wonder Land” (Laforet Museum, Tokyo/JP, 2006)
Solo Exhibition “白痴ランド” (THE GHETTO,Tokyo / JP, 2007)
Group Exhibition “不老不死の一歳児” (Kojimachi Gallery, Tokyo / JP, 2008)
Group Exhibition “OTUYA” (COMPOUND Gallery, Oregon / US, 2009)
Solo Exhibition “希望ヶ丘団地” (SLANT Gallery, Kanazawa / JP, 2010,)
Group Exhibition “IUTER GROUND OPENING” (White Block, Milan / IT, 2011)
Group Exhibition “二階調サトシ” (Pulp, Osaka / JP, 2011)
Group Exhibition “KEIJI ITO DIRECTION / NEU 7” (Tambourin Gallery, Tokyo / JP, 2011)
Group Exhibition “ERECT Lab. Exhibition” (TSUTAYA daikanyama, Tokyo / JP, 2012)

■掲載メディア,クライアント< br>VICE magazine (JP), Hi-Fructose Magazine (US), ERECT magazine (JP), Computer Arts Projects (UK), WeAr global magazine (DE), SF magazine (JP), Sb skateboard journal (JP), Castle magazine (UK), Illusive: Contemporary Illustration (DE), CAPCOM (JP), WAKYO INC. (JP), EMI (JP), Wieden+Kennedy (US), 72andSunny (US), NIKE (US), IUTER (IT), carhartt (US), ANARC of HEX (JP), Swarovski (JP), iida (JP)等

http://www.hakuchi.jp/

TWIN-G feat.藤原宏恵

TWIN GUITAR。
BACK DROP BOMBというバンド形態から離れて、ギター担当の田中仁と寿千寿が共に音楽活動する際の名義。
今回Orchestration stringsのアレンジに劇伴作家の藤原宏恵をむかえての三つ巴。

http://backdropbomb.jp/

MICROU × Dubscribe

TWIN-G feat.藤原宏恵

展示、ライブペインティングなどで活動中。
現在、新宿にあるセレクトショップ『cutting Dorothy』(http://www.psychofish.jp/) にて スニーカーのオーダーメイド(生地にペイントしてます)をさせて頂いてます。
音楽に影響され、そこから伝わる振動や喜怒哀楽を、色や形で表現しています。
音から生まれる躍動が、絵から伝わって頂けたら嬉しいです。

http://yfm.kenkenpa.net/top_menu.html

Dubscribe

Dubstep producer and DJ. 

Labels signed to 
Big Alliance Records, Straight Up!, Abducted Records, Rude Bass Records, Mutism Recordings, Wayside Recordings, TCY Recordings, varium, Harder Ground Recordings

Dubscribe started producing in 2010 and quickly fell in love with the sound of Dubstep and other Bass music. 
Dubscribe have been influenced by Ajapai.

In 2011, Dubscribe won an award at the TCY recordings remix contest.
TCY recordings is established by Taku takahashi who is a member of m-flo. 
Debut tune "Everybody Plays The Music(Dubscribe remix) was released on TCY recordings.

After that, debut EP "Higher EP"was released on " varium". 
"varium" is the dance music label based in Tokyo.

Dubscribe's second EP "Dubscribe EP" was released on Mutism recordings. 
"Dubscribe EP" quickly stormed the charts and placed on Beatport / Dubs tep TOP 100 releases.

3rd EP "Heavy Drop EP" was released on Wayside Recordings. 
"Heavy Drop EP" rose #24 on Beatport / Dubstep TOP 100 releases.

"Nish - Dramatech(Dubscribe Remix) rose #4 on Track it Down / Dubstep chart.

http://soundcloud.com/dubscribe_produkt

山尾光平 as BAKIBAKI × Fragment

山尾光平 as BAKIBAKI

1978年/大阪生まれ、東京在住。Arahabaki代表。2001年京都にてライブペイント・ユニット”DOPPEL”を結成。NIKE、SONY、TOYOTAなど様々な企業とのコラボレーションを実現し、日本のクラブカルチャーより発足したライブペイントシーンの立役者の一人として認知されている。2007年のソロ個展からは、日本の伝統的な様式美、カルチャー、ストリート、ファッション、近未来SFをも串刺しにした様々なスタイルを駆使し、独自の視点で日本のポップカルチャーを昇華し続けており、主な活動は、京都マンガミュージアムにてフランスの漫画家、故メビウス氏とライブペイントセッション(2009年)、ZARA渋谷公園通り前にて壁画制作(2009年)、JUNOロンドンにて壁画制作(2010年)、東日本大震災チャリティ・イベント""Ki
Zuna" ベルリンにてライブペイント(2011年)などが挙げられ、日本のライブペイント文化の社会的地位向上に向け、高円寺AMPにてLive Paint & Talk show "bLack EYE"、越谷レイクタウンにてライブペイントとストリートスポーツの融合"STREET ACTION"、教育をテーマにしたライブペイントイベント"Live Paint DOJO"など様々なイベントのプロデュースも手掛けている。
http://www.yamaokohei.com/
http://arhbk.jp/

Fragment

kussyとdeiiによるトラックメイカーデュオ。レーベル「術ノ穴」主 宰。ヒップホップを根底に様々な音楽要素を自由な発想で還元し、独自の音を生み出す。ジャンルレスなアーティストへのプロデュース・Remix(やくしま るえつこ、ツジコノリコ、撃鉄、tengal6 etc.)をはじめ、2007年ワールドカップバレーのCM音楽や映画音楽を製作するなどクロスオーバーな活動を展開。環ROYとの共作盤「MAD POP」(2008年)、2ndアルバム『vital signs』(2010年)は数々の有力媒体でベストディスクに選出され、シーンに強烈なインパクトを与えた。Liveでは2台のサンプラーとPC、 lenoの映像演出を用いて『FREEDOMMUNE 0』『GUNMA ROCK FES』『りんご音楽祭』『REPUBLIC』『電刃』など大型フェスからクラブ・ライブハウスなど場所を問わず出演。2011.9月『鋭 ku 尖 ル』をリリース、2012.2月には初のインストアルバム『narrow cosmos 104』をリリース。2012年も主催fes『ササクレフェス』をはじめ様々なプロジェクトが控えている。

http://subenoana.net/artists/fragment

Yuri Katayama × Daisuke Kodaka

由梨

巨大なはんぺんに挟まれるのが夢。
銅版画、ペン画、雑貨、デザインの制作。
http://epicycloid.net/

小高大輔

http://kdkdsk.jp/